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レンのバレンタインはまだ終わってないのです

*レンシア*
「…………(ず~ん)」

陽菜子
「また、開始一番から重たい空気をまとって登場しましたね。
 どうなさったんです?」

*レンシア*
「うぅ~、陽菜ちゃぁん……聞いてくださいなのですよー」

陽菜子
「ふむふむ、この辺りに恋のキューピッドとしての素質と能力を測定する凄い人が来ていて、ご主人様はその人にご自身の力を見てもらおうとしたわけですね」

*レンシア*
「うん……」

陽菜子
「それで、その方はまだ生きてらっしゃいますの?」

*レンシア*
「ひ、陽菜ちゃん、それはひどいのですよ~。
 生きてるも何も、怪我一つしてないんだから!」

陽菜子
「あら、そうなんですか?」

*レンシア*
「力を見せる前に言われちゃったのですよぅ。
 レンには恋のキューピッドとして決定的に欠けているものがあって、それに気付かない限り、レンは恋のキューピッドにはなれないみたいなのです……」

陽菜子
「欠けているもの……?」

*レンシア*
「陽菜ちゃんには分かりますです?」

陽菜子
「いえ~、その、心当たりが多すぎて、どれなのか……」

*レンシア*
「うぅ~(しくしく)」

陽菜子
「あぁ、泣かないでください、ご主人様!
 ほぅら、よしよし。ご主人様は全然大丈夫ですよ~」

*レンシア*
「陽菜ちゃ~ん」(ぎゅっ)

陽菜子
ごごご、ご主人様の胸が顔にぃ。あらあら、随分と甘えたなご主人様ですわね♪」

師匠
「ん? そこにいるのはレンじゃないか」

陽菜子
「ちっ、また大事なときに……」


*レンシア*
「あ、ししょー。ししょーも素質を見てもらいに来たのですか?」

師匠
「いや、俺は別に恋のキューピッドじゃないからなぁ。たまたまこっちに立ち寄っただけだよ」

*レンシア*
「そうなのですか……レンは素質ないって言われたのです……」

師匠
「…………あぁ」

*レンシア*
「うぅ~、ししょーまで納得してるのですよー(しくしく)」

師匠
「まぁ……今までが今までだからなぁ」

*レンシア*
「レンには恋のキューピッドとして決定的に欠けているものがあるって言われたのです……」

師匠
「欠けてるものねぇ……そういえば、レンの弓ってどういう仕組みになってるんだ? 矢を使ってないよな?」

*レンシア*
「みんなを幸せにしたいという願いが原動力なのですよ。願いを魔力で矢に変換しているのです」

師匠
「……なんだか分からんが、つまりはお前の心が矢になっていると?」

陽菜子
「……それであの結果なのだとしたら、悲惨極まりないですわね」

師匠
「ふむ、俺にも出来るかな?」

*レンシア*
「レンがお手伝いするのです。ししょーの願いを魔力で変換するのですよ」

師匠
「俺の願いねぇ……よし、俺もやってみよう。
 はあぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

0224_1.jpg

0224_2.jpg

*レンシア*
「ししょーの弓にハートの光が!」

陽菜子
「似合わない……全然似合いませんわ……」

師匠
「せいっ」

0224_3.jpg

*レンシア*
「ひゃっ、れ、レンに当たったのですよ!?」

陽菜子
「んまぁ!」

師匠
「……どう?」

*レンシア*
「あ……なんだか心がポカポカしてきたのです」

陽菜子
「ちなみに貴方は何を願ったのですか?」

師匠
「ん? 大した願いじゃないよ。レンが元気になるようにってさ」

*レンシア*
「……ししょー」

師匠
「でもこれ面白いな。
 はぁぁぁぁぁっ」

しゅぱっ!(近くの木を射った音)

ぱぁぁっ!

*レンシア*
「す、凄いのです! 元気のなかった木から葉っぱが次々と!
 よ~し、レンもやるのですよ!」

しゅぱっ!

しゅわぁっ

陽菜子
「…………朽ちましたね」

師匠
「……あ、折れた」

*レンシア*
「どうして、こうなるのですかぁー!(しくしく)」

陽菜子
「ま、まぁ、ご主人様、元気をお出しになって!
 ほら、困っている人を助けに行くんですよね?」

*レンシア*
「なんだか自信をなくしてきたのですよ……」

師匠
「まぁ、今日は俺も一緒について行ってやるから。だから元気出せって」

0224_4.jpg

*レンシア*
「ししょーも一緒に来てくれるのですか!?
 わ~い、ししょーと一緒なのですよー♪」

0224_5.jpg

*レンシア*
「ほら、早く行くのですよー♪ 次はファーイーストに向かうのですよー♪」

0224_6.jpg

師匠
「途端に元気になったな」

陽菜子
「…………まぁ、ご主人様もあんなに嬉しそうですし、悔しいですけど今回だけは多めに見てあげますわ」

師匠
「お前はレンが大好きなんだなぁ」

陽菜子
「愛してますものっ!(ゴゴゴゴゴゴ)」

師匠
「やれやれ……」

*レンシア*
「あ、ししょー。これ、あげるのです」

師匠
「ん? チョコ?
 あぁ、そういえばバレンタインなのか」

*レンシア*
「受け取ってほしいのですよ」

師匠
「ん、ありがとな」

なでなで

*レンシア*
「えへへ~」

陽菜子
「ジェラシイイィィィィッ!」
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血のバレンタイン

陽菜子
「町のいたるところから恋の気配がしますね~」

*レンシア*
「やっとレンの時代が来たのですよー!
 レンは立派に使命をやり遂げてみせるのです!」

陽菜子
「…………指名手配されなければいいのですけど」


*レンシア*
「えいっ」

犠牲者
「ぎゃああああぁぁぁぁぁぁつ」

*レンシア*
「貴方に祝福を~♪」

犠牲者
「うわああああぁぁぁぁぁっ」

*レンシア*
「世界が幸福で包まれますように~♪」

犠牲者
「サチコーーーーーーーーーーーーーッ」

陽菜子
「…………こ、これは予想以上ですわ。
 死屍累々とはこのことを言うのでしょうね」

*レンシア*
「あれ、あそこにいるのは?」

0215r_2.jpg

恋のキューピッド
「えっと、お相手さんは……」

*レンシア*
「むむむ、レンのライバルさんですね」

陽菜子
「張り合ってどうするんですか、ご主人様……」

恋のキューピッド
「あれ、そこにいるのは、レン様では?」

*レンシア*
「え、レンのことを知ってるのですか?」

陽菜子
「まぁ、天界では指名手配されてるぐらいですしね……」

恋のキューピッド
「お父様が心配してましたよ。早く戻って差し上げないと」

*レンシア*
「…………」

陽菜子
「ご主人様……?」

恋のキューピッド
「それに、ハウゼン様も」

*レンシア*
「…………陽菜ちゃん、向こうへ行きますですよ」

陽菜子
「え、えっ?」

恋のキューピッド
「あ、レン様!?」

~アクロニア平原~

陽菜子
「今の方、お知り合いだったのですか?」

*レンシア*
「…………」(こくり)

陽菜子
(ご、ご主人様がシリアスな顔をされてますわ?!)

*レンシア*
「レンはまだ戻らないのです。まだ成すべきことをやってないのですよ」

陽菜子
「それって、どういう……?」

*レンシア*
「陽菜ちゃんは…………ずっとレンの傍にいてくれますですか?」

陽菜子
「も、もちろんですわ!」

*レンシア*
「ありがとうなのですよ、陽菜ちゃん……」(にこり)

陽菜子
「あ……」

そのとき陽菜子は思った。
ご主人様のこんなに寂しそうな笑顔を見たのは初めてだ、と。
もしかしたら自分は、ご主人様の本当の心を何も見てはいなかったのではないか、と。

陽菜子
「あ、あの、ご主人様っ」

*レンシア*
「なぁに、陽菜ちゃん」

陽菜子
「私はいつでもご主人様の味方ですからっ」

*レンシア*
「陽菜ちゃん……」

陽菜子
「だから、その、私を信用してくださるのでしたら、ご主人様のことを教えてほ――」

師匠
「よぅ、レン」

*レンシア*
「っ! ししょー♪」

陽菜子
「あ……」

師匠
「久しぶりだな、元気にしてたか?」

*レンシア*
「うぅ……(じわっ)
 ししょー、会いたかったのですよー!」

0215r_1.jpg

がばっ

師匠
「おっと。いきなり飛び込んでくる奴があるか。
 一体、どうしたんだよ」

*レンシア*
「何でもないのですよー。
 でもなんだかししょーを見たら、ホッとしたのですよー。
 一体今まで何をしてたのですかー」

陽菜子
「まぁっ!?
 ごごご、ご主人様、あんな男に抱きついてっ!」

師匠
「…………ふむ。まぁ、いいか。
 よしよし」

陽菜子
「よ・く・あ・り、ま・せ・ん・わっ!」(ゴゴゴゴゴゴゴ)

師匠
「げっ!」

陽菜子
「あら、こんなところに汚物が♪
 汚物は消毒しないといけませんわねぇ~」(ゴゴゴゴゴゴ)

師匠
「ちょ、ま、待て!
 おい、レンからも何か言え!」

*レンシア*
「うぅ~~(ぐしぐし、ちーん)」

師匠
「こ、こら、人の服で鼻をかむなっ!
 って、白猫、お前何目を光らせて――」

陽菜子
「ふみゃーーーーーーっ」

師匠
「ぎゃあああああぁぁぁぁぁっ!」





こ、これでどうかな?
今日中と言いながら、日をまたいでしまいましたが、なんとか終了。
これで紹介してるキャラは全員分だよね?


レンは能天気な子に見えますが、結構シリアスな部分もあったりするのですb
それもいずれ小説で。。
とりあえず、師匠がどんどん格好良くなっているという事実w

後半は、久しぶりに師匠がインしてくれたので、師匠協力の元、SS撮影に挑みましたw
なかなか上手くいかなくて、何度もリテイク。
Oチャットでやってたので、師匠は悶死しかけ。ギャラリーが増える中、何度も何度も師匠の胸に飛び込むレン。
草場の影から殺意を振りまく陽菜ちゃん。
なかなか良いSSが撮れましたw
ご協力してくださった、皆様方ありがとでしたー♪

忘却の彼方へ

んー、全員分記事書いたし、これで一段落かなぁ……

「しくしくしく……」

あ、でも今日小説の更新日かぁ。

「しくしくしく……」


…………さっきから何の声?


*レンシア*
「うぅ、ひどいのですよー」

……レンじゃない?
どうしたの?

*レンシア*
「バレンタイン記事……レンが抜けてるのですよー、しくしくしく」

………………っ?!

*レンシア*
「レンだって色々と頑張ったのですよー。
 紹介してほしいのです……しくしく」

わ、忘れてた……

*レンシア*
「うぅ~」

え、えっと、そう!
小説更新したら書くよ!
今日中に書くよ!

*レンシア*
「……本当ですか?」

うん、絶対書きます!

*レンシア*
「じゃあ期待してるのです。
 恋のキューピッドとして頑張ったレンのお話をお願いしますですよー」

分かった、任せて!
えっと、タイトルは…………

*レンシア*
「どきどきどき」

うん、レンのタイトルは

『血のバレンタイン』

これにしよう。

*レンシア*
「えぇっ!?」



…………すっかり忘れてましたね、レンちゃんを(^^;)
とりあえず後で何か書きます。(やっつけだなぁw)
もう投票された方もいらっしゃると思うので、レンの記事に関しては投票は重複OKということで。

では執筆モードへ突入~。

ついにレンの時代がやって来たのです! ※SNS記事と同じです

*レンシア*
「バレンタインイベントが始まったのですよ~♪」

陽菜子
「…………」

*レンシア*
「恋のキューピッド募集だって、陽菜ちゃん♪
 これはレンが行くしかないのです」

陽菜子
「……本気ですか?」

*レンシア*
「レンはやるのですよー!(ゴゴゴゴゴゴ)」

陽菜子
「……惨劇の始まりですね」

*レンシア*
「ん? 何か言った?」

陽菜子
「い~え♪
 失恋天使の力、存分に発揮してくださいな~」

*レンシア*
「だから失恋じゃないのですよー!」

陽菜子
「あ、そういえばご主人様。
 ブログの方で私がお願いしたんですけど、どうやら私たちのお話を書いてくださるそうです」

*レンシア*
「そうなのですか?!」

陽菜子
「はい~♪
 どんな話になるのか、ちょこっとだけあらすじを見せてもらいました」

*レンシア*
「そ、それはどんなお話なのです?」

陽菜子
「ずばり、恋愛ものになるそうです!」

*レンシア*
「お~」

陽菜子
「私とご主人様の熱く濃厚なひと時を余すことなく――」

*レンシア*
「陽菜ちゃん、陽菜ちゃん、書いてることと違うのですよー」

陽菜子
「…………ちっ」

*レンシア*
「えっと……」


『星降る夜に花束を レンシア編』

あらすじ(会話文のみです)

「なぁ、レン」

「はい、ししょー♪」

「お前ってさ、恋のキューピッドなんだよな?」

「そうですよー。みんなを幸せにするのが私の使命なのです」

「ふむ、この間読んだ本に書いてあったんだけどな、人を幸せにするには自分が幸せじゃなければならないそうだ。つまり人の恋を叶えるには、恋が何なのか自分が分かってないといけないということだ」

「なるほどー。奥深いのです」

「で、だ。お前は恋をしたことがあるのか?」

「…………?」

「いや、そこで不思議そうな顔をされても困るんだがな。まぁ、今の反応で大体は分かったよ」

「え、えっと、ししょー。恋を知らないと恋のキューピッドにはなれないのですか?」

「本にはそう書いてあった」

「……むぅ」

「まぁ、お前の問題はそれ以前にあるとお」

「ししょー!」

「な、何だ?」

「私に恋を教えてください!」

「…………は?」

ししょーとのささいな会話で生まれた疑問。
恋とは何なのか?
それを知るため、レンはししょーとデートをすることに。
だが、もちろんそれを快く思わない者もいるわけで――

「むぅ、兄さん。私以外の女の人と……」

「ご、ご主人様……な、何を血迷われたのでしょう……あんなケダモノと……私という存在がありながら……」

レンとししょーのデートを監視するフィーと陽菜子。

レンとししょーのデートの行方はどうなる?!


*レンシア*
「というお話なのです」

陽菜子
「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!」



ということでSNSの方でも小説連載します。
ロータス編はこの後になるのかな?
先にレン編を書くことにしました。
まぁ、それほど長くはならないはず……。
本編と違って、こっちは結構ギャグ風味(^^;)
SNSでは*レンシア*で登録してますので、フレ申請などはお気軽にどうぞ~
ということでお楽しみに~♪

今年一年を振り返ろう *レンシア*編

陽菜子
「ご主人様~♪」

*レンシア*
「あ、陽菜ちゃん。どうしたの?」

陽菜子
「今回はわたしたちの番みたいですよ♪」

*レンシア*
「あ、今年一年を振り返るコーナーだね」

陽菜子
「それじゃあ、私たちの一年を振り返ってみましょうか♪」

035.jpg

陽菜子
「9月ぐらいに私たちってこの世界にやってきたんですね♪」

*レンシア*
「そうだね。ししょーに弓楽しいよって誘われて、それなら弟子にしてーってノリで作ったのですよ~」

陽菜子
「この頃から失恋天使を?」

*レンシア*
「だから失恋じゃないですってば! そうだねぇ、作られた頃からキューピットは意識してたよ」

陽菜子
「じゃあ、次行ってみましょうか♪
 次はご主人様の活躍を見てみましょう♪」

036_3.jpg

*レンシア*
「ちょ! なんで、これなのですかー!?」

陽菜子
「え? ご主人様の記念すべき最初の犠牲――依頼人じゃないですか?(キラキラ)」

*レンシア*
「こ、これは事故だったのですよー!」

陽菜子
「でもここから伝説は始まったのですよね~。
 以下、数々の伝説をコメ付きで高速で振り返っていきますよー」

犠牲者A
036_1.jpg
「ワシはピー子ちゃんとラブラブになりたかっただけなんじゃ……」

036_3.jpg
犠牲者A
「もう、精根尽きたわい……」



犠牲者B
50_1.jpg
「この胸に秘めたヨーコさんへの愛を、いつか告げたいんだべ」

50_3.jpg
犠牲者B
「なんだべ、この胸から湧き上がってくるものは!? ぬおおおおおおおおおおおお(ずばんっ)」



犠牲者C
50_2.jpg
「アニキーーーーーーーーっ!

犠牲者C
051_2.jpg
「アニキのかた――うわぁぁぁぁ(じゅわぁ)」


犠牲者D
053_1.jpg
「遠くの町に行ってしまった彼女に、僕の思いを届けたいんだ」

053_2.jpg
変貌した木
「ミイイイイイイツウウウウウケエエエエタアアアアアア」

彼女
「きゃああああああああああああああああああああああああああっ」


犠牲者E
68_1.jpg
「強くなりたい……」

067_5.jpg
犠牲者E
「こんな強さはいらねぇぇぇぇぇっ!」


陽菜子
「えっと次は~」

*レンシア*
「うぅ、陽菜ちゃん、もう止めてぇ……」

陽菜子
「あら、これからですのに♪」

*レンシア*
「そういう陽菜ちゃんだって……」

054_1.jpg
054_2.jpg
054_4.jpg
054_5.jpg

陽菜子
「あれは私とご主人様の仲を引き裂こうとしたあの男が悪いのですよ(きらきら)」


39.jpg
*レンシア*
「もう、この話止めません?
 空しくなってきたのですよ……」

陽菜子
「そういえば、こんなこともありましたね♪
 ご主人様が故郷に帰られたときの――」

055_1.jpg
055_2.jpg

陽菜子
「まさかの入国拒否&指名手配には驚きました~
 一体、向こうで何をしでかしたんですか?」

*レンシア*
「何もしてないですよぉ……(しくしく)」

陽菜子
「他にも――え、もう終わり?
 他の子の番もあるから、早く終われですって?
 うぅ、まだまだご主人様とお話していたいですけど、今日はこれで終わりみたいですね。
 それじゃあ、今日はこの辺で」

ren.jpg
*レンシア*
「よいお年を~♪」









*レンシア*
「私、キューピット向いてないのかなぁ……」

陽菜子
「ご主人様…………その、ご主人様は私だけのキューピットです(ぽっ)」

*レンシア*
「陽菜ちゃん……」

陽菜子
「ご主人様……」

*レンシア*
「ポーションアロー射っていい?」

陽菜子
「それはイヤです♪」
遊びに来られたお客様
☆はじめに☆
このページ内におけるECOから転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。 なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。
プロフィール

ナン☆

Author:ナン☆
年齢:24歳
誕生日:6月22日
血液型:A型
活動鯖;フリージア

どうぞ、ゆっくりしていってくださいな♪

画像(麻衣)はメイファスさんが描いてくれました♪
ありがとうございます^^

SNS
ECO SNSに登録してます。 登録名は*レンシア*です。 色々な人とお話してみたいなーと思っていますので、フレ申請などお気軽にどうぞ♪
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ECO友イベントとは、チャットルームで色々な人と楽しくおしゃべりしながら季節&フシギ団イベントなどをやろうというコミュニケーションイベントです♪ 初心者、熟練者問わず、色々な人とお友だちになりたい、なって欲しいという願いから行ってます。大体は日曜日20時からフリージア鯖にてやっております。イベント当日は情報と専用茶室を上げてますので、参加希望者は遠慮せず声をおかけください^^
FC2小説
こちらにも『ナン』で小説を登録しています。 ECOとは無関係な作品ですが、よければご覧下さい。 著者名検索で『ナン』と打っていただくか、作品検索のフリーワードのところに『ブレインキラー』と打っていただければ見つかると思います^^ http://novel.fc2.com/
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