スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

純愛の果てに

*アイ*
「うぅ……やっぱりこの格好変じゃない?」

麻衣
「何言ってるのよ。よく似合ってるわよ。
 それにあんなに頑張ってきたじゃない」

*アイ*
「で、でもさ、やっぱりちょっと押し付けがましいかなって……」

麻衣
「そんなことないわよ。毛糸玉さんだって、あんなに協力してくれたじゃない。
 大丈夫、自信を持って♪」

*アイ*
「うぅ~~」

ざっざっざっ

麻衣
「あ、来たわ。それじゃあ、私は草葉の影で見守ってるから、しっかりね♪」

ざっざっざっ

0214_2.jpg

*ロータス*
「よぅ、いきなり呼び出して何かあ――ど、どうしたんだよ、その格好……」

*アイ*
「え、えっと、たまには、ね?
 へ、変だよな、やっぱり……」

*ロータス*
「い、いや、そんなことはないけど……」

麻衣
(ほら、しっかり!
 渡すんでしょ?)

*アイ*
「~~~~っ!
 こ、これっ!」

ばっ

*ロータス*
「ん? チョコレート?」

*アイ*
「そ、その、時間なくて、市販のものなんだけど、あげるっ!」

*ロータス*
「お、おう、ありがとよ……」

麻衣
(ふふふ、照れてるわね。
 アイ、頑張れっ)

*アイ*
「そ、それでね!」

*ロータス*
「お、おう」

*アイ*
「実は、もう一個あって……その、迷惑とかだったら返してくれていいから!
 これ、なんだけど……」

0214_1.jpg


*ロータス*
「セーター?」

*アイ*
「ここのところ寒いし、良かったら着て欲しいなぁって、その……頑張って編んだんだけど……でも上手に編めてるか分からないし、柄とかもつけれなかったし、えと、あの……」


*ロータス*
「…………」

毛糸玉
(あぁ、これどす。これが、うちの求めてたものどす。
 あぁ、セーターになれてよかったどす……)

*アイ*
「~~~~っ、やっぱりいい! 返し――」

*ロータス*
「……なかなか温かいな」

0214_4.jpg

*アイ*
「え、あっ……」

麻衣
(やったわ! やったわよ、アイ!)

*ロータス*
「しかし、サイズぴったりだな。
 よく分かったな、俺のサイズ」

*アイ*
「そ、それは……その、いつも見てるから……」

*ロータス*
「そ、そうなのか……(やべぇ、なんだかドキドキしてきたぜ)」

*アイ*
「あ、あのね! 私、その……」

うずうずうず

*ロータス*
(っ?!)


毛糸玉
(な、なにか、セーターの中で脈動して?!)

*アイ*
「ロー君のことがっ!」

うずうずうず

*ロータス*
(や、やばいっ! これはまずい!?
 ドキドキしたからか?! き、筋肉がっ)

毛糸玉
(な、何なんどすか?!)

*アイ*
「その、ずっとね……」

*ロータス*
「うおおおおおおおおおおおおおおおっ」

毛糸玉
(ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!)

びりびりびりびり

067_5.jpg

*ロータス*
「むふぅ」

麻衣
(………………)

*アイ*
「………………」

*ロータス*
「あ、いや、これは違っ!(やばい、斬られる!?)」

*アイ*
「………………(じわぁ)」

*ロータス*
「…………え?」

*アイ*
「ロー君のばかぁっ!」

たったったっ

*ロータス*
「え、ちょ、えぇっ!?」

麻衣
「…………」

*ロータス*
「あ、麻衣じゃねぇか」

麻衣
「最低、ですね……」

*ロータス*
「…………」

麻衣
「どうするんです、これ?」

*ロータス*
「謝ってくるっ」

麻衣
「まずは元の姿に戻りなさいな」

*ロータス*
「そ、そうだった……」

しゅん

麻衣
「……お節介かもしれないけど、アイの気持ちは知ってるんでしょ?」

*ロータス*
「…………」

麻衣
「返事が何であれ、答えてあげないと、あの子可哀相よ……」

*ロータス*
「…………分かってるよ。
 でも、まだダメだ。ダメなんだよ」

麻衣
「……?」

*ロータス*
「俺は強くならないとダメなんだ。だからまだダメだ。
 じゃあ、行ってくる」

たったったっ

麻衣
「……今のってどういう意味なの?」



バレンタインイベント、一発目はアイとロー君でした。
実はこれ、まだ公開してないけど『星降る夜に、花束を ロータス編』のネタが少し混ざってます。
いずれ公開されるので、そこで「あぁ、なるほど」って思ってくださいな~。
スポンサーサイト

初夢 *アイ*編

――あなたはどんな初夢を見ましたか?――

01131.jpg


*アイ*
「今日もいい天気だねぇ」

麻衣
「そうね。こんな日はお弁当でも広げて食べたいね」

*アイ*
「あ、いいね。今度ピクニックとかしない?」

麻衣
「ふふふ、なら腕によりをかけて、うんと美味しいものを作るね♪」

*アイ*
「うわぁ、楽しみ~♪」

*ロータス*
「よぉ、久しぶり~」

*アイ*
「ロー君! 久しぶり~。
 あけましておめでと♪」

*ロータス*
「おう、おめでとさん。
 ところで」

*アイ*
「なになに、お年玉でもくれるの?」

*ロータス*
「うっ、そんなに瞳、輝かせて言うなよ。
 俺よりお前の方が金持ってるじゃないか。むしろ、俺によこせ」

*アイ*
「ちぇ~」

麻衣
「それより、こんなところでどうしたんですか?」

*アイ*
「あ、そうだね。ロー君、今はノーザンの方に行ってたんじゃなかったっけ?」

*ロータス*
「おうよ! 実はだな、新しい『必殺技』を習得したんだ!
 *アイ*にも見せてやろうと思ってな」

*アイ*
「お~、必殺技かぁ。格好いいね♪
 どんなのどんなの?」

*ロータス*
「ふっふっふ、見て驚くなよ。
 何度も何度も挑戦して、やっと習得したんだ。
 いくぜっ!」

*アイ*
「どきどき」

麻衣
「…………(わくわく)」

*ロータス*
「むんっ!」

067_2.jpg


*アイ*
「ひっ!?」

麻衣
「うっ……」

*ロータス*
「必殺! 『デコイ』!」

ピカーーーン!

…………
………
……

麻衣
「な、何も起こらないね?」

*アイ*
「そもそもデコイって、ウィザードのスキルでロー君は習得なんて――」

ぼこっ

デコイ*ロータス*
「むふー」

麻衣
「地面から生えた!?」

ぼこぼこぼこっ

*アイ*
「ひいぃぃぃっ」

麻衣
「ちょ、どこまで生え――増えるんですか!?
 デコイって、最大三人までじゃありませんでした!?」

ぼこぼこぼこぼこぼこぼこぼこっ

*アイ*
「きゅ~(ばたん)」

麻衣
「あ、アイ!?
 しっかりして! ダメよ、目を覚まして! 私をこんなところで一人にしないでーーーーーっ!」

*ロータス*
「大丈夫、こいつらは無害だから」

麻衣
「大丈夫なわけないじゃないですか!
 こんな醜悪なものが次々と地面から生えてくるなんて、悪夢以外の何物でもないわよ!」

*ロータス*
「でも、鉄壁の盾になってくれるんだぜ?
 まさに肉の壁だぜ」

*アイ*
「…………んぅ?」

麻衣
「あ、アイ! 目を覚ましたの?
 大丈夫?」

*アイ*
「あれ、あたし……何を……」

01132.jpg

*ロータス*、デコイロータス
『おう、大丈夫か?』

*アイ*
「――――――――――――っ(声にならない叫び)」


ぷちんっ

――ジャキッ――

麻衣
「あ、アイ……?
 剣なんて構えて、何を……」

*アイ*
「…………ね」

*ロータス*
「ん?」

*アイ*
「モンスターは死ねーーーーーーーーーーーーーーーーっ!」


*ロータス*、デコイ*ロータス*
「ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ」

01133.jpg

*アイ*
「ぜえぜえぜえ……」

麻衣
「あ、アイ、落ち着いて……ね?」

*アイ*
「これで少しは綺麗に……」

ぼこっぼこぼこぼこっ

01132.jpg

麻衣
「第二波が?!」

*アイ*
「殺してやるーーーーーーーーーーっ!」



がばっ!


*アイ*
「あ、あれ……? 夢?」

麻衣
「どうしたの? 凄くうなされてたわよ?」

*アイ*
「え、あ、夢……だよね?」

麻衣
「寝ぼけてるの? お水持って来ようか?」

*アイ*
「お、お願い……一杯汗かいちゃって、喉からからだよ……」

麻衣
「もう、困った子ね♪
 じゃあ、すぐ持ってくるわね」

*アイ*
「夢……初夢がこんな悪夢だなんて……正夢になることは、ないよね?
 ロー君、いつになったら、元の身体に戻れるのかな……
 今度、あたしも一緒に探してあげよう、かな……」

私はノース台地で悪魔(てらてらと黒光りするアレ)を見た

*アイ*
「そういえば、ロー君、あれからどうしたのかな?」

麻衣
「え?」

*アイ*
「ほら、元の身体に戻るんだって、ノーザンの方に旅に出たじゃない?」

麻衣
「ああ……そういえば、そうだったね」

*アイ*
「どうなったんだろ? 無事に元の身体に戻れたのかな?」

麻衣
「ふふ、心配?」

*アイ*
「へっ?! ちちち、違うよ!
 心配っていうか、その…………ほら、あの気持ち悪い身体のままだと見るに耐えないっていうか」

麻衣
「ふふふ(にこにこ)」

*アイ*
「だから違うってばーっ!」

麻衣
「そう言いつつ、ノーザンに向かってるじゃないですか」

*アイ*
「そ、それは、えっと……そう、アーク! エンシェントアークに挑みに来たんだよ!」

麻衣
「そういうことにしておきましょうか(にこにこ)」

*アイ*
「あれ、向こうから誰かがやって来るよ?」

麻衣
「吹雪いてて、ちょっと見えにくいですね……」

*アイ*
「もしかしてロー君?」

麻衣
「かもしれませんね」

ざっざっざっ――

*アイ*
「おーい!」

???
「ん?」

…………
………
……

気がつくと、私はノーザンの町の宿屋のベッドに寝かされていた。
すぐ傍には心配そうに私を見つめる麻衣ちゃんの姿があって、

*アイ*
「あれ、私どうして……?」

麻衣
「気が付いたの? よかったぁ」

*アイ*
「私、ノース台地を歩いてたんじゃ……」

麻衣
「そ、それは……えっとアイは気を失ったのよ、覚えてない?」

*アイ*
「覚えて…………?」

麻衣
「貴方はね、ノース台地で『てらてらと黒光りする悪魔』を見たのよ。
 そのあまりのおぞましさに、気を失っちゃったの」

*アイ*
「悪魔?
 えっと、モンスター?
 っていうか、ゴキ?」

麻衣
「覚えてないならいいの。
 忘れたままの方がいいことっていうのもあるものよ?」

*アイ*
「そっか……そういえば、私どうやって街に?」

麻衣
「あ、あははは」

*アイ*
「え、なんで目を逸らすの?!」



黒光りするアレ……気になる方はこちらをクリックしてみてくださいな。
067_3.jpg
え、何でこんな小さいサイズなのかって?
自主規制かけてるからですよb

可愛いよね♪

*アイ*
「ついに手に入れたんだよー♪」


麻衣
「え、何をですか?」

*アイ*
「ふっふっふー、これを見て!」

085_1.jpg

麻衣
「え、これって……」

*アイ*
「そう、麻衣ちゃんの服だよ♪
 クジで頑張ったけど、全然出なくて、ダメもとで募集の人に声かけたら交換してもらえたの♪」

麻衣
「でも高かったんじゃ……」

*アイ*
「あ、あははは……ほとんどアイテム交換だったけど、換金したらたぶん130Mはいくんじゃないかな」

麻衣
「そ、そんな高い服もったいなくて着れないわ」

*アイ*
「まぁまぁ、一回着てみてよ。
 絶対似合うから」

麻衣
「う、うん。それじゃあ……」

085_2.jpg

*アイ*
「お~、似合う似合う♪」

麻衣
「大切に着ますね♪
 でもアイも少しぐらいおしゃれしてもいいんじゃ?」

*アイ*
「んー、私はそういうの似合わないからいいよ」


*ロータス*
067_2.jpg
「俺にも一番いい服を頼む」


*アイ*
「ひゃっ?!
 い、い、いきなり出てこないでよ! この筋肉おばけ!」



ということで、ついに菫ちゃんの服をGETしたよー。
どうせダメだろうなぁって思ってメールしたのが、まさかのOKで超びっくり><
ちなみに交換したのは、粉雪クジ3等~15等のアイテム全部+25Mです。
値段的には妥当? 得したのか損したのかわかんないけど、手に入ったからいいや♪
スノーボードを手に入れたらやってみたかったネタがあったんだけど、もう手に入らなさそう(今年はもうクジ引かない><)ので、次ぐらいに変則的にネタ消化しちゃうかも。

あ、ちなみにSSでアイの横に写ってる人は、菫服GETをお祝いに来てくれた、聖ロータス女学院事務長さんです^^


でも、おめかしワンピを着た麻衣ちゃん見てると、どうしても某友人を思い出すんだよね……
すっごく似てるのw

今年一年を振り返ろう *アイ*編

ai.jpg


*アイ*
「え? 今度は私の番?」

麻衣
「ですね」

*アイ*
「んー、何を言えばいいのかなぁ」

麻衣
「作られてから、今までの活動を振り返ってみるとか?」

*アイ*
「うん、分かった♪
 えっとね…………あれ? 私どうして作られたんだっけ?」

麻衣
「えぇ?!」

*アイ*
「あ、思い出した。怪盗紹介状の髪型がマスターのツボに来て、この髪型で活発な子を作りたいって願いから作られたんだった」

麻衣
「ですね。つまり私たちがこの世界にやってきたのは、ごく最近のことってことになりますね」

*アイ*
「そうだね。ロー君と一緒にやって来た(作成された)んだよ♪
 ちょうど経験値3倍キャンペーンもあって、一気に上がった感じが強いね。
 30まではフライフィッシュ倒し続けて、それからノース台地でサイクロプス狩り、40からはロックイーターを狩って、40後半からは多くのフレの協力の元ウニ狩りで転職まで追い込んだのかな。
 この記事を書いてるときのLVは76で、まだウニ狩りしてるけど、そろそろDD炭鉱に移動する時期なのかもしれないね」

麻衣
「なるほどね♪ そういえば、アイはこだわりとかってあるんですか?」

*アイ*
「こだわりかぁ……
 活発な子ってイメージがあるから、女の子っぽいひらひらした服は似合わない感じかなぁ。
 元々、私ズボン系の方が好きだしね」

麻衣
「うん、その服似合ってるよ♪」

*アイ*
「えへへ、ありがと♪
 あとはね、ブレマスって戦闘に関してはかなり強いみたいだから、自分なりのルールを設けてみたの」


ルール
1)スキルは極力使わない
2)光の塔下層のように狭い狩場のときは周りをよく見て横殴りしない、かつスキルも一切使用しない
3)常に爽やかに
4)防御力を捨てる(見た目重視。融合なし)

*アイ*
「これぐらいかなぁ。でもさすがに4番は守りきれなくなってくるだろうから、DD炭鉱行くときには融合しちゃうけどね」

麻衣
「でも実際、そこまで気にしなくてもいいんじゃないかなぁとは思いますけどね」

*アイ*
「まぁね、乱獲さえしないように回りに気を配ってれば問題はないと思うよ。まぁこれはブレマスに限らず、全部のジョブに言えることだけどね。特に惨事職!」

麻衣
「あ、あはは……」

*アイ*
「こほん。えっと、みんなが楽しくプレイ出来るなら、それに越したことはないよ」

麻衣
「そうだね。そういえば、アイはリングマスターなんですよね?」

*アイ*
「……まぁね。その場のノリで作られたネタリングなんだけどね……。
 【聖ロータス女学院】って、ツッコミどころ満載だよ。
 それに何故か先生役をやることになってるし」

麻衣
「でもその格好だと先生って感じで格好いいよ?」

*アイ*
「そう? まぁ、頑張るね♪」

麻衣
「そういえば、アイは苦手なものってありますか?」

*アイ*
「筋肉っ!」

麻衣
「あ、あはは……すっかりトラウマになっちゃってますね」


ということで、マゾっ娘のアイちゃんでした。
この子で茶室出してるときは【アイの嬲られ日記】という名前で出してます。
結構、素の私に近い性格をしてます。いや、マゾな部分とかじゃないよ?^^;
しゃべり方とかが、ね。
うん、でもやっぱり男装系の服のが私好きかもしれないw
ベル薔薇のオスカルとか、すっごく格好いいし><
ワンピにズボンとかの組み合わせも好きだけど、ECOにはないもんね……
遊びに来られたお客様
☆はじめに☆
このページ内におけるECOから転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。 なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。
プロフィール

ナン☆

Author:ナン☆
年齢:24歳
誕生日:6月22日
血液型:A型
活動鯖;フリージア

どうぞ、ゆっくりしていってくださいな♪

画像(麻衣)はメイファスさんが描いてくれました♪
ありがとうございます^^

SNS
ECO SNSに登録してます。 登録名は*レンシア*です。 色々な人とお話してみたいなーと思っていますので、フレ申請などお気軽にどうぞ♪
ECO友イベントって何?
ECO友イベントとは、チャットルームで色々な人と楽しくおしゃべりしながら季節&フシギ団イベントなどをやろうというコミュニケーションイベントです♪ 初心者、熟練者問わず、色々な人とお友だちになりたい、なって欲しいという願いから行ってます。大体は日曜日20時からフリージア鯖にてやっております。イベント当日は情報と専用茶室を上げてますので、参加希望者は遠慮せず声をおかけください^^
FC2小説
こちらにも『ナン』で小説を登録しています。 ECOとは無関係な作品ですが、よければご覧下さい。 著者名検索で『ナン』と打っていただくか、作品検索のフリーワードのところに『ブレインキラー』と打っていただければ見つかると思います^^ http://novel.fc2.com/
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ECOブログランキング
面白ければクリックしてくださいな♪
ECO・攻略ブログ
メールフォーム
ご意見、リンク申請などはこちらにどうぞ~♪

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
応援中♪
ナン☆が個人的に応援しているサイト集です。
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。