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王子と筋肉と巫女と。 後編

※注意書きみたいなもの。
・笑っちゃ負けですよ……?


*ミシェル*
「さて、次はこれをノーザンまで移送して……」

妖精
「…………」

*ミシェル*
「ああ、そろそろこれも発注しておかなければいけませんね」

妖精
「なぁ、王子……」

*ミシェル*
「何ですか? 私は忙しいんですよ、お話なら後にしてください」

妖精
「いや、その……働きすぎは体に悪いぜ?
 ここんとこ、ほとんど寝てないじゃないか」

*ミシェル*
「……じっとしていると色々と考えてしまうんですよ」

妖精
「やっぱ王女からの手紙のことを気にしてんのか?」

*ミシェル*
「…………」

妖精
「でもさ、俺が思うにあれは」

*吹雪*
「あら、貴方はこの間の……」

*ミシェル*
「ああ。あのときの巫女様ですか」

*吹雪*
「……邪気は感じられませんわね。お祓いが途中だったので心配していたんですよ」

*ミシェル*
「ええ、おかげさまで正気に戻りましたよ」

*吹雪*
「その割りに、あまり嬉しそうではありませんのね?」

*ミシェル*
「大人には色々とあるんですよ」

*吹雪*
「そうですか……私でお力になれることがあればいいんですけど」

*ミシェル*
「こればかりは自分の問題なので。その気持ちだけ受け取っておきますよ」

*吹雪*
「あら、お店を出していらっしゃるのね?」

*ミシェル*
「ええ、良かったら見ていってください。お安くしておきますよ?」

*吹雪*
「じゃあ、少し見ていこうかしら?」

*ロータス*
「ん? お前はあのときの」

*ミシェル*
「おや、貴方は……」

*ロータス*
「てめぇ、あのときは好き放題言ってくれたよなっ」

*ミシェル*
「その節は申し訳ありませんでした」

*ロータス*
「……は? お前、何かおかしくねぇか?」

*吹雪*
「この方は正気に戻られたのですよ。
 今は普通の方ですよ?」

*ロータス*
「あぁ、姫さんか。ふぅん、まぁ姫さんがそう言うんなら、いいけどよ」

*ミシェル*
「本当に申し訳ありません。おや、今日はお連れの方は?」

*ロータス*
「アイは別の用事で出かけてるけど、それがどうかしたのか?」

*ミシェル*
「いえ、あの方にも失礼なことを言ってしまったので。謝罪したかったのですが」

*ロータス*
「なんか調子狂うなぁ。まぁ、お前が謝ってたことは伝えといてやるよ」

*ミシェル*
「ではお詫びの品として、これを差し上げますよ」

*ロータス*
「これは……?」

*ミシェル*
「永遠の愛を象徴するとされるロザリオですよ。
 あの方にプレゼントされてはいかがですか?」

*ロータス*
「っ?! ばばば、馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ!」

*ミシェル*
「おや、違いましたか? 私はてっきり」

*リーメル*
「ねねね、見てスーちゃん♪」

*ステラ*
「もう、また変な物買って……無駄遣いしちゃダメじゃない」

*リーメル*
「でも可愛いよ~♪
 ほら、わんわん♪」

*ステラ*
「…………」

*リーメル*
「スーちゃんの分も買っておいたんだよー。ほら、つけてつけて♪」

*ステラ*
「ちょ、姉さん!?」

*リーメル*
「…………か、可愛すぎるよ、スーちゃん!」

*ステラ*
「は、恥ずかしいんだけど……」

0404_1.jpg

*リーメル*
「んふふ~、でもね私知ってるんだよー。
 スーちゃん、本当は可愛いもの、大好きだよね?」

*ステラ*
「そ、そんなことないわよっ」

*リーメル*
「嘘だぁ♪ じゃあ、ほらこれ見て。シナモンのぬいぐるみ~」

*ステラ*
「……それがどうかしたの?」

*リーメル*
「あはは、スーちゃん、尻尾がパタパタしてるよ?」

0404_2.jpg

*ステラ*
「っ!?」

*リーメル*
「スーちゃんもネコの物真似してみてよ♪」

*ステラ*
「は、恥ずかしいから嫌よっ」

*リーメル*
「えぇ、見たい見たい見たい~っ」

*ステラ*
「もう、周りの人たちが見てるじゃないっ! 恥ずかしいから止めてっ」

*リーメル*
「うるうる……スーちゃんはお姉ちゃんのこと嫌い?」

*ステラ*
「そ、それは……ひ、卑怯よっ」

*リーメル*
「じゃあ、お願い聞いてくれる?」

*ステラ*
「…………………にゃぁ

*リーメル*
「え、聞こえないよ?」

*ステラ*
「~~っ、にゃ~///」

*リーメル*
「あぁん、スーちゃん可愛い♪ お持ち帰りしていい?」

*ステラ*
「ちょ、抱きつかないでっ」

*リーメル*
「またまた~、尻尾は嬉しそうに揺れてるよ~♪」

*吹雪*
「あらあら、相変わらず仲の良い姉妹ですわね」

*ミシェル*
「…………」

妖精
「王子?」

*ミシェル*
「…………ふ」

*ロータス*
「ふ?」

0404_3.jpg


*ミシェル*
「ふおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」


妖精
「まさかっ!?」

0404_4.jpg

*ミシェル*
「ベリーグッドですよおおおぉぉぉぉぉっ!!」


ごごごごごごごごご――

*吹雪*
「な、何て邪気!?
 この間の数倍……いえ、数百倍!?」

*ミシェル*
「マイエンジェル! さぁ、私の胸に飛び込んでおいでー!」

*ステラ*
「ひっ!」

*リーメル*
「あ、お兄さんだ♪
 相変わらず面白いね~」

*ロータス*
「……おい、あれはいいのか?」

妖精
「……いいんじゃね? 王子、楽しそうだし」

*吹雪*
「うぅ……私の力ではあの邪気は祓いきれませんわ……」



…………完結。
王子、禍々しい邪気と共に復活しました。
それにしても長いですね(^^;)
でも後悔はしてないっ!

さて、復活した王子。
その力は彼の潜在能力を覚醒させ、
ギャンブラーへと変貌せしめました。

≪公式記述≫
世の理を覆し、他のキャラクターやモンスターに影響を与える賭博師。


世界に影響を及ぼす。そう、それは王子旋風!
ということでSNSの方で王子旋風が巻き起こります。
そちらと合わせてお楽しみください♪
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王子と筋肉と巫女と。 中編

0316.jpg

*ミシェル*
「…………」

妖精
「よぅ、変態王子! どうしたんだよ、そんなとこに突っ立って」

*ミシェル*
「おや、妖精さんじゃないですか」

妖精
「ん? お前、いつもの衣装はどうしたんだよ?」

*ミシェル*
「あぁ、さすがにあんな格好で往来は歩けませんよ」

妖精
「…………なぁ、王子。あんた、何かおかしくねぇか?」

*ミシェル*
「おかしい、ですか、ふふ、そうですね。確かにおかしくなったのかもしれません」

妖精
「おいおいおいおい、マジでどうしたんだよ!?
 なんだかえらくまともな人間に見えるぞ。
 まさか王子、お祓いされて正気に戻ったのかよ?」

*ミシェル*
「ええ……不本意ながらね」

妖精
「なんで不本意なんだよ?」

*ミシェル*
「思い出したくないことも色々と思い出してしまったんですよ」

妖精
「思い出したくないこと?
 そういえば、王子はなんで国を出て、こんなとこで商人なんてやってるんだ?」

*ミシェル*
「おや、話してませんでしたか?」

妖精
「面白そうだからついて来たけど、理由までは知らないんだ。
 国王と色々揉めたってのは知ってるけどよ」

*ミシェル*
「……そうですね。少し昔話をしましょうか。
 あるところに大きな王国がありました。そこは隣国とも和平条約を結び、恒久的な平和を築こうとしていました。そこへ男子が二人生まれたのです」

妖精
「あぁ……そういや王子には双子の弟がいたっけな」

*ミシェル*
「兄弟は仲むつまじく、健やかに成長しました。そしてそれと同時期に隣国にも女の子が一人生まれたのです」

妖精
「ああ、あの王女か」

*ミシェル*
「王国と隣国は交流も深く、親善の意味も兼ねて女の子はよく王国に遊びに来ていました。
 そしてその兄弟と知り合い、一緒に遊ぶようになったのです」

妖精
「お前等みんな仲良かったものな。特にお前と王女は特に」

*ミシェル*
「やがて兄弟と女の子は成長し、日に日に可愛くなっていく女の子に兄は恋をしてしまったのです」

妖精
「なんだよ、やっぱり王子、王女のこと好きなんじゃねぇか」

*ミシェル*
「そしてそれは兄だけではありませんでした。女の子もまた恋をしたのです」

妖精
「なんだよ、両想いなんじゃねぇか。だったら、なんで国を出たり――」

*ミシェル*
「ふふ、違うんですよ。少女が好きになったのは兄ではなく、弟の方だったんです」

妖精
「…………」

*ミシェル*
「弟もまた女の子のことを好いていました。二人が互いを好いていることは、二人をよく知る兄の目から見て一目瞭然のこと。兄は二人を祝福しようと思っていました。あの話が持ち上がるまでは」

妖精
「あの話? もしかして国王と揉めたっていう件か?」

*ミシェル*
「両国の関係をより強固にするため、女の子を王国に嫁がせるという話が持ち上がりました。女の子が嫁ぐのは兄弟の兄の下。話はとんとん拍子で進み、婚礼の日まで決められてしまいました」

妖精
「まさか、国王と揉めたっていうのは……」

*ミシェル*
「ええ、兄は婚約の破棄を求めました。もちろん、それが国益を損なうことを理解していたので、せめて弟の下へと嫁がせるように国王へ訴えたのです。ですが、話は既に両国の間で決定しており、内容を変えるわけにはいきませんでした。だから兄は最後の手段に出たのです」

妖精
「待てよ……国王と揉めたのと、王子がおかしくなったのって」

*ミシェル*
「兄は国を出ることにしました。しかし、それでは両国の関係が悪くなってしまいます。だから兄は自分が次の王位にふさわしくない人間であることを示し、弟に王位継承権を譲り渡す必要がありました。誰もが兄は次の王にふさわしくない。弟に継承権を渡すのが最善だと思わせる必要が」

妖精
「じゃあ、王子、あんた、実は……今までのは全部演技だってのか?」

*ミシェル*
「ふふふ、最初はそのつもりでしたがね。
 少々記憶がぼやけていますが、天使様にお会いして何かをされた辺りから、正気を失っていたようです」

妖精
「……天使?」

*ミシェル*
「ええ、願いを叶えてくれるというので、うつけ者にして欲しいと頼んだのですが」

妖精
「ふぅん、ある意味願いは叶ったってことか。でも、これからどうするんだよ?」

*ミシェル*
「さて、どうしましょうかね。とりあえず、各地を回ってみましょうか」

ざっ――

妖精
「あ、行っちまった……。ん? 手紙落としてるぞ」

ぱらっ

妖精
「………………これって」


王子が落とした手紙。
それは王女からの手紙だった。
そこには王子の弟との婚礼が決まったこと。そして式の日程と、王子にも参列して欲しいとの旨が書かれていた。

妖精
「ん? でもこれ……何かおかしくないか?」


後編へ続く……



え、何この展開?w
自分でも予想していなかった展開ですw
これじゃ、王子の印象がグッとよくなるんじゃ……?w
さぁ、どうしようw
吹雪とロー君とどう絡めようw
色々頭を悩ませながら、次へ続きます――


あ、補足説明です。
王女からの手紙がどうして国を出た王子の下へ届いたのか。
国を出た王子ですが、密かに弟と手紙のやり取りをしています。
内容はうつけを装ったものですが、自分が無事に暮らしていることなどを知らせています。
また、王子はこの世界に『ネバーランド』という自分の拠点を持っており、弟からの手紙もまたそこへ届きます。
弟から手紙のことを知った王女もまた、ネバーランドへ手紙や物などを送ってくるようになったのです。


…………破綻した設定w
これで取り繕えたかな?w
長文、お付き合いいただきありがとうでした(^^;)

王子と筋肉と巫女と。 前編

*吹雪*
「これで転職完了ですわね。早く力をつけて、お姉さまを……いえ、ノンを探さなければ……」

*ミシェル*
「ノオオオオオオオオオオオオオオォォォォォッ」


*吹雪*
「きゃっ!? な、何!? 悲鳴……?」

~ギルド元宮4F~

ゴルドー
「だから、花束を渡せぃ」

*ミシェル*
「何故私が! こんなおばさんに! 花束を渡さなければいけないのですかっ!」

ゴルドー
「それが転職試験の一環だからだろうが! ええい、トレーダーになりたくはないのかっ!?」

*ミシェル*
「なりたいですが、こんなおばさんに渡すのは嫌なんですっ!
 あぁ、マイエンジェル! もしくはアイアンサウスの子供たち! フィオちゃんに渡せと言うのでしたら、このミシェル! 数え切れぬほどの愛の花束をお届けするものをっ!」

ゴルドー
「ええい、埒が明かんっ!
 ワシは忙しいんだ! もう行くぞ?!」

*吹雪*
「何て邪悪な波動…………よしっ。
 もし、そこの方」

*ミシェル*
「……何でしょうか?」

*吹雪*
「貴方にはよくないものが憑いているようです。
 僭越ながら、この私がお祓いを」

0309_1.jpg

*ミシェル*
「ぬぁ! な、何をするのですっ!
 あぁ、力がっ! 力が抜けていくっ!?」

*吹雪*
「この者を清めたまえっ!」

*ミシェル*
「う、うわあぁぁぁぁぁぁぁっ!」

だっ――

*吹雪*
「あ、まだお祓いがっ!」

…………
………
……

*ミシェル*
「何なのでしょう、あの女……危うく私の可愛い子供が大好きな気持ちを奪い取られるところでした。
 しかし……ここはどこなのでしょうね」

守護魔ムツキ
「あら……?」

*ミシェル*
「大きな……卵?
 さて、これは一体」

守護魔ムツキ
「どうやらこの部屋に迷い込んで――ひっ、何ですかこの邪悪な波動は!?」

*ミシェル*
「おや、可愛いお嬢さん。宜しければ、私のペットに――」

0309_4.jpg

ぴかぁっ!

*ミシェル*
「あ、あああああああぁぁぁぁぁぁぁっ」


さて、王子の運命やいかに!?
後編へ……続く……

犯行予告

ほぅ、SNSというものが……


ふふふ、そこにマイエンジェルのデータが収納されているのですね。


ならば、行くしかありませんね。


明日の22時、SNSにて何かが起こる……

ネバーランドへようこそ♪


世間はバレンタイン。
そんな中、ミー君は何をしていたかと言うと……

0214m_1.jpg

*ミシェル*
「僕~の理想の~花嫁は~どこ~にい~るの~だろ~♪」

0214m_2.jpg

*ミシェル*
「やぁ。君、可愛いね。
 どうかな、私の王国≪ネバーランド≫へ遊びに来ないかい?」

少年A
「え、えっと、その……」

*ミシェル*
「大丈夫、何も怖くなんかないよ♪
 凄く楽しくて、ドキドキが一杯の場所さ♪」

少年A
「わぁぁぁぁん、このお兄ちゃん、目が怖いよぉぉっ」

*ミシェル*
「振られてしまいましたか。でも可愛い泣き顔を見れたので、よしとしましょう」

妖精
「なぁ、王子」

*ミシェル*
「ふふふ、私をその名前で呼んじゃダメですよ。
 ここでは私はただの商人、*ミシェル*なんですから」

妖精
「おっと、すまねぇ。でも王国からなんか服が届いてたぞ」

*ミシェル*
「服、ですか」

妖精
「王女からの贈り物なんだとさ」

*ミシェル*
「あぁ、彼女の……」

妖精
「浮かない顔だな。前はあんなに仲良かったじゃねぇか」

*ミシェル*
「あの頃の彼女はまだ可愛い子供でしたからね……
 すっかり成長してしまって、醜くなってしまいました……」

妖精
「普通にべっぴんさんだと思うんだけどなぁ。
 みんな羨ましがってるぜ?」

*ミシェル*
「私は12歳以下の子供には興味が沸かないんですよ」

妖精
「あはははは、まさしく変態王子だな、あんたっ」

*ミシェル*
「変態で結構。これが私の信念なのでね。
 とりあえず贈られて来た服は着るだけ着ましょうか。
 着た写真を向こうへ送れば、向こうも満足してくれるでしょう」

0214m_3.jpg

*ミシェル*
「やぁ。君、可愛いね。
 どうだい、私の王国≪ネバーランド≫へ遊びに」

少年B
「ひぃっ、変態王子だぁぁぁぁぁぁぁっ」

*ミシェル*
「…………」

妖精
「…………ぷぷっ」

*ミシェル*
「さぁ、次へ行きましょう♪」

0214m_5.jpg

*ミシェル*
「おや」

タイタス
「む?」

*ミシェル*
「ふふふ、貴方からは私と同じ匂いがしますね」

タイタス
「…………」

*ミシェル*
「貴方とは良き友人になれそうですね」

すっ

タイタス
「…………うむ」

がしっ(握手)

…………
………
……

*ミシェル*
「そういえば、不思議な木の実を手に入れました。
 これを食べれば、夢の世界に行けるそうです」

妖精
「食べるのか?」

*ミシェル*
「まぁ、試してみるとしましょう」

…………
………
……

*ミシェル*
「ここが夢の世界ですか……どこかの教会のようですが……む?!」

0214m_4.jpg

エミル
「――――」

ティタ
「――――」

*ミシェル*
「なんて可愛らしい子たちなんだ♪ 是非お持ち帰りしたいですね♪」

妖精
「でも、あいつら何か話してるみたいだぜ?」

*ミシェル*
「やぁ、そこの可愛らしい子供たち。
 僕の王国≪ネバーランド≫へ遊びに」

ガンッ

*ミシェル*
「む?」

妖精
「お、壁があるぜ。どうやらこっちの声は向こうには聞こえてないみたいだな」

*ミシェル*
「こ、これが超えられない壁だと言うのですかっ……」


オチどころが見つからなかったので、ここで終了(^^;)
相変わらず、ミー君のお話は難しい……
気付いた人もいるかもしれませんが、彼の乗ってるケース。
そう、課金懸賞にあったゴロ付スーツケースですw
まさか当たるなんてw
乗ってみたら、あまりの破壊力に笑い死ぬところでしたw
どうせだからと、クジ品をいくつか装備させてみたら、変態度がUP!
もう、誰も彼の道を止めることは出来ません……
遊びに来られたお客様
☆はじめに☆
このページ内におけるECOから転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。 なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。
プロフィール

ナン☆

Author:ナン☆
年齢:24歳
誕生日:6月22日
血液型:A型
活動鯖;フリージア

どうぞ、ゆっくりしていってくださいな♪

画像(麻衣)はメイファスさんが描いてくれました♪
ありがとうございます^^

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ECO SNSに登録してます。 登録名は*レンシア*です。 色々な人とお話してみたいなーと思っていますので、フレ申請などお気軽にどうぞ♪
ECO友イベントって何?
ECO友イベントとは、チャットルームで色々な人と楽しくおしゃべりしながら季節&フシギ団イベントなどをやろうというコミュニケーションイベントです♪ 初心者、熟練者問わず、色々な人とお友だちになりたい、なって欲しいという願いから行ってます。大体は日曜日20時からフリージア鯖にてやっております。イベント当日は情報と専用茶室を上げてますので、参加希望者は遠慮せず声をおかけください^^
FC2小説
こちらにも『ナン』で小説を登録しています。 ECOとは無関係な作品ですが、よければご覧下さい。 著者名検索で『ナン』と打っていただくか、作品検索のフリーワードのところに『ブレインキラー』と打っていただければ見つかると思います^^ http://novel.fc2.com/
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