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それは過ぎ去りし日の――

0214n_1.jpg

ナン☆
「なんかね、不思議な木の実を手に入れたんだー」

千夏
「不思議な木の実?」

ナン☆
「夢の世界に行ける木の実なんだって」

千夏
「夢かぁ。面白そうやね」

ナン☆
「うん、ということで飲んでみるね」

千夏
「え、でも危なくないん? なんか危ない薬とかとちゃうよね?」

ナン☆
「んー、安全性は保障されてるみたいだよ?
 なんか季節性で咲く花のものらしくて、それほど強い効力もないみたい」

千夏
「そうなんや……気をつけてね」

ナン☆
「うん、じゃあ飲んでみるね」

…………
………
……

???
「姉さま、見てください。
 ほら、お花♪」

???
「花?」

???
「庭に咲いてたんです♪
 もうすぐ春が来るんですよ」

???
「春、か。
 夏は春が好き?」

???
「ええ、だって色々なものが新しく生まれてくる季節じゃないですか。
 緑が芽吹いていくのを見ていると、自然の持つ逞しさや美しさが分かるっていうか。
 それに春になると鳥さんが遊びに来てくれるから」

???
「夏……」

???
「ふふふ、でも今年は姉さまがずっと傍にいてくれたから寂しくなんてなかったです♪」

???
「夏は……ここから出たい?」

???
「え……」

???
「夏が望むなら、私は」

???
「姉さま……ごめんなさい」

???
「夏……?」

???
「私はここを離れられない。私がいなくなると、みんなが迷惑するから」

???
「でもっ、こんなのひどすぎるっ! こんな屋敷に閉じ込めて、これじゃ夏が……」

???
「いいんです。だって、今は姉さまがいるもの」

ぎゅっ

???
「夏……」

???
「だから、そんな悲しい顔しないでください、姉さま。私は今のままでも十分幸せなんですから」


…………
………
……

ナン☆
「…………」

千夏
「ご主人? 起きた? 夢の世界はどうやった?」

ナン☆
「…………」(つー)

千夏
「ちょ、ど、どうしたん?! なんでいきなり泣くんよ!?
 もしかして悲しい夢でも見たん!?」

ナン☆
「……わかんない。夢の内容は覚えてないけど、でも、なんか悲しくて……」

千夏
「…………」

ナン☆
「…………っ」

千夏
「…………」(ぎゅっ)

ナン☆
「千夏?」

千夏
「……ご自分を責めないでください。私はずっと傍にいますから……姉さま……」


ナン☆
「え……?」

千夏
「ご主人、元気出してぇな。ご主人が悲しい顔してると、うちまで悲しくなってくるわ」

ナン☆
「う、うん、ごめんね……」

千夏
「じゃあ、次の冒険に出発や~♪」

ナン☆
「あ、千夏、待ってっ!」




…………これで終わった。
やっと全キャラ分の更新終了ーっ(;;)
長かった……朝からずっと書いてた気がします。
お気づきの方もいらっしゃったかもしれませんが、これも小説『星降る夜に、花束を』のネタが盛り込んであります。というよりも、重大なネタバレを含んでいる可能性があります。
自分で書いててなんだけど、この二人には本当に幸せになってほしいと切に願います。。

でもこれで終了!
もし良かったら気に入った記事に投票してあげてくださいな♪
一位を獲得したキャラには追加イベントをご用意する予定です。
では、お疲れ様でした~w
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その後、ムチャの姿を見たものは一人も――

0209_1.jpg

ナン☆
「~~♪」

ムチャ
「久しぶりだにゃー」

ナン☆
「あ、ムチャじゃない。久しぶり~♪」

ムチャ
「むぅ? 髪型を変えたのかにゃ?」

ナン☆
「うん、上でまとめてた髪を下ろしてみたのー」

ムチャ
「やけにご機嫌にゃね?」

ナン☆
「そうかな? でも新しい髪形って気分一新っていうか、新鮮な気持ちにならない?
 ほらほら、見て? 女の子っぽくなったと思わない?」

0209_2.jpg


ムチャ
「そういうものかにゃ?」

ナン☆
「まぁ、ムチャにはいじるだけの毛もないしねー」

ムチャ
「失礼な奴だにゃ。でも…………」

ナン☆
「ん? 何よ。今日の私は機嫌がいいから、大抵のことなら許しちゃう」

ムチャ
「んー、髪型が変わったのはいいとして」

ナン☆
「うん」

0209_3.jpg

ムチャ
「胸の方はちっとも変わ――」

ナン☆
「――――――」

その後、ムチャの姿を見たものは一人もいなかった……

普通に話してるだけなんだけどね……

ナン☆
「クエのためにいちいちアイアンサウスまで寄らないといけないのが面倒だよね……」

千夏
「シナ缶切らしてもうたもんなぁ」

わーわーわー
きゃっきゃっきゃっ

ナン☆
「ん? なんか向こうの方が騒がしいね?」

千夏
「子供が一杯集まっとるね。紙芝居でもやってるんかな?」

ナン☆
「紙芝居かぁ。ちょっと面白そうだし、寄ってみる?」

千夏
「うん、おもろそうやなぁ。何のお話してるんやろ?」

子供A
「どきどき」

子供B
「ねぇねぇ、それでそれで?」

ナン☆
「吟遊詩人か……ん?」

01301.jpg



*ミシェル*
「まぁまぁ、少し落ち着きなさい。
 今から続きを話してあげるから」

ナン☆
「…………何であいつがあんなところにいるのよ。
 っていうか、あいつがお話を聞かせてるっていうの?」

千夏
「みたいやね」

*ミシェル*
「さて、赤ずきんと別れたオオカミは、そのまま真っ直ぐ、おばあさんの家へ行きました。
 トントンと、戸を叩くと」

千夏
「あ、このお話知ってるで、うち」

ナン☆
「……私はわかんないや」

*ミシェル*
「『はいはい。どなたかの?』
 と、言う、おばあさんの声がしました。
 オオカミは、女の子の様な声を出しました。
 『赤ずきんよ。ケーキとブドウ酒を持って来たの。開けてちょうだいな』
 それを聞いたおばあさんは、うれしそうな声で」

子供C
「あぁ、開けちゃダメだよ!」

子供D
「食べられちゃう!」

*ミシェル*
「『おや、赤ずきんかい。さあさあ、カギはかかってないから、戸を押して入っておくれ。おばあさんは体が弱っていて、ベットから起きられないからね』
 『そうかい。それじゃあ、遠慮なしに』
 オオカミは戸を押し開けると、ベッドに寝ているおばあさんに飛びかかりました

ナン☆
「…………」

千夏
「ご主人、今全然関係ないことを想像してへん?」

ナン☆
「ぎくっ。そそそ、そんなことないよ?」

*ミシェル*
「オオカミは、怖さのあまり気を失ってしまったおばあさんの着物とずきんを取ると、あとはパクリと、おばあさんを食べてしまいました。
 それからオオカミは、おばあさんの着物を着て、おばあさんのずきんをかぶり、ベッドの中へ潜り込みました」

子供A
「どきどきどき」

子供C
「あぁ、怖い~」

*ミシェル*
「その頃、赤ずきんはまだ花を取っていましたが、やがて手に持ちきれないほどたくさん取ってしまうと、やっとおばあさんの家へ行く事を思い出しました。
 『そうだわ、急いで行きましょう』
 おばあさんの家に行ってみると入り口の戸が開いていたので、赤ずきんは不思議に思いました。
 『どうしたんだろう? おばあさんは、いつも戸を閉めておくのに』
 赤ずきんが家の中へ入ると、いつもと違った変な匂いがする様な気がしました

ナン☆
(なんで、いちいち変なところを強調させてんのよ……)

*ミシェル*
「部屋の奥のベッドには、おばあさんが寝ています。
 『こんにちは、おばあさん』
 赤ずきんが大きな声で挨拶しましたが、何の返事もありません。
 赤ずきんは、ベッドに近づきました。
(あら、おばあさんの様子が変。病気でこんなになってしまったのかしら?)
 赤ずきんは思い切って、おばあさんに尋ねてみました」

子供B
「ダメ~! 逃げて~!」

*ミシェル*
「『おばあさん、おばあさんの耳は、ずいぶんと大きいのね』
 すると、おばあさんに化けたオオカミが言いました。
 『そうとも、お前の言う事が、よく聞こえる様にね』
 『それに目が大きくて、光っている。何だか怖いわ』
 『怖がる事はないよ。可愛いお前を、よく見る為だから』
 『それに、おばあさんの手の大きいこと。おばあさんの手は、こんなに大きかったかしら?』
 『そうだよ。大きくなくては、お前を抱いてあげる事が出来ないもの
 『それから何と言っても、その大きな――。おばあさんの――があんまり大きいので、びっくりしちゃったわ
 『そうとも。大きくなくては、お前を・・・』
 『・・・お前を?』
 『食べられないからさ!
 オオカミはそう言うと、赤ずきんをパクリと食べてしまいました。
 『ああ、食った食った。ばあさんに女の子。二人も食って満腹だ』」

ナン☆
「やめぇい!」

スパコーン!(ハリセンで強打する音)

*ミシェル*
「いたっ!
 何するんですか!?」

ナン☆
「なんかこれ以上、あんたに話させてたら色々とやばい気がしたのよ」

*ミシェル*
「一体何を言っているんですか?
 私が話してたのは、ごく普通のお話ですよ?」

ナン☆
「嘘よっ! な、なんか、一部を聞こえないように話してたじゃない!」

千夏
「うわ、ご主人、顔真っ赤や」

*ミシェル*
「何を勘違いしてるんでしょうか。
 私は子供たちに教訓となるお話を聞かせてあげてただけです。
 これは子供たちの将来に関わるとても大事なお話なんですよ?」

ナン☆
「で、でもっ!」

千夏
「あぁ、ご主人。ストップストップ。
 今回は*ミシェル*のが正しいわ」

ナン☆
「むぅ~」

千夏
「そういえば、このお話、タイトルって何やったっけ?
 知ってたはずなんやけど、ど忘れしてもうたわ」

*ミシェル*
「タイトルですか?
 『昼下がりの情事』と――」

ナン☆
「やっぱりそっちじゃないのよっ!」

スパコーン!





何故か最近アイアンに潜伏してるミー君。
そういえば、ミー君の姿を出すのってこれが初めて?

ナン☆
「ねぇ」

ん、何?

ナン☆
「これって、あいつの小話なのにどうして私のカテゴリに登録されてるのよ?」

ん~、二人で1セット扱いだから?

ナン☆
「ちょ、嫌よ! 何で私があいつとセットで扱われないといけないのよっ!」

だって、カテゴリ増やすの面倒くさいんだもの。

ナン☆
「そ、そんな理由で……」

ねぇねぇ、ナン☆ちゃん。
最近怒りっぽくなってるよ。
穏やかキャラで通ってるんだから、しっかり猫被ってないと。

ナン☆
(一体誰のせいでこうなったと……)

奴が来る! そして奴も来る!

ナン☆
「今日は何しようかなぁ~」

千夏
「たまにはアップタウンをのんびり歩かへん?」

ナン☆
「そうだね。最近アップタウンの露店さんとか見てなかったし、久しぶりにゆっくりしようか♪」

*ミシェル*
「おや、そこにいるのは千夏さんじゃないですか」

ナン☆
「むっ」

千夏
「あ、*ミシェル*やんか。儲かってまっかー?」

*ミシェル*
「ぼちぼちですよ(にこり)。
 それよりも今日はどうしたんですか?」

千夏
「うん、今日はご主人とゆっくりしようかなって思って。
 最近、狩りばっかで休養取れてなかったんよ」

*ミシェル*
「なら、今日は千夏さんは一日フリーということですね。
 ではたまには私と昼食でも食べに行きませんか?」

ナン☆
「ちょっと……」

*ミシェル*
「ほら、そこのカフェ。
 最近出来たんですけど、評判らしいですよ」

ナン☆
「なんか私、無視されてない?」

*ミシェル*
「千夏さんは何がお好きでしたっけ?
 あ、ちょうど『二人』席が空いてますね。
 さ、行きましょうか♪」

ナン☆
「ちょっと!?」


*ミシェル*
「……ふぅ。何ですか、一体?」

ナン☆
「うわ、その態度ムカつく……っていうか、どうして私を無視してるのよ」

*ミシェル*
「だって、私、『おばさん』には興味ありませんし」

ナン☆
「おば――」

*ミシェル*
「ふむ(じろじろ)」

ナン☆
「な、何よ……」

*ミシェル*
「あなた何歳でしたっけ?」

ナン☆
「……24だけど、何か文句あるの?」

*ミシェル*
「ふふふ、すっかりおばさんじゃないですか。私、おばさんには興味ないんですよ(にこり)」

ナン☆
「な――」

*ミシェル*
「ふむ……そのつるぺたな胸は及第点ですが、年齢がね……
 あと12歳若ければ、良かったんですけどね」

ナン☆
「――――っ(ぷるぷるぷる)」

千夏
「ご、ご主人……落ち着き! *ミシェル*はちょっとばかしロリコンの気があるんよ。
 って、気に入られてるうちはロリなん?!」

ナン☆
「……いい度胸してるじゃない。
 ムチャで鍛え上げた拷問スキル。今ここで試してあげようかぁ?(ゴゴゴゴゴゴ)」

*ミシェル*
「拷問? こんな人の目がたくさんあるところで手を出したりなんかしたら、警備員が飛んできますよ?」

ナン☆
「甘いわね……分身!
 さぁ、奴を捕まえるのよ!」

がしっがしっがしっ

*ミシェル*
「む、離しなさい。
 おばさんに触られるなんて、最悪ですよ」

ナン☆
「まだ言うかぁぁぁぁっ!
 分身たち、スキャターポイズンを発動しなさい!」

ぼぼん!ぼぼん!ぼぼん!

*ミシェル*
「うわ、周りが見えない!?」

ナン☆
「ふ、ふふふ、これで周囲には中で何が行われてるか分からないわ。
 さぁ、覚悟はいい?(にこり)」

???
「待つニャ!」

ナン☆
「その声は?!」

ムチャ
「おしおきはニャーのものだニャ!
 おしおきするなら、ニャーにするニャ!」

ナン☆
「あぁ、もう、こんなときにまた変なのがっ!」

ムチャ
「そこの君、おしおきはニャーが代わるから、さっさと行くニャ」

*ミシェル*
「おっと、助かりましたよ、猫さん。
 千夏さんは……今日は無理そうですね。では、今日はこのまま立ち去ることにしましょう」

ナン☆
「あ、待て、この変態!」

ムチャ
「固有結界発動!」

カッ――

ナン☆
「ここは……」

ムチャ
「いつもの白き世界ニャ。さぁ、思う存分ニャーをいたぶるニャ(はぁはぁはぁはぁ)」

ナン☆
「あぁぁぁぁ、もうっ!
 どうしてこんなことになってんのよーーーーー!」

びしばしびしばし

ムチャ
「二、ニャーーーーーーーーーー♪」



…………あれ?
何でこんな話になったんだろう?
当初はイケメンキャラを作ろうとしたミー君。
いまや、ロー君以上にアブノーマルなキャラになってしまいました……。
うん、なんか自分で書いてて、私までムカついてきたw
ミー君、剥ぐか……

初夢 ナン☆編

――あなたはどんな初夢を見ましたか?――

01101.jpg


ナン☆
「むぅ~」

千夏
「ご主人、難しい顔してどおしたん?」

ナン☆
「これ、見て」

千夏
「あ、スタンプ10個溜まったんやね」

ナン☆
「うん、年明けて最初のスタンプ景品交換なんだけど」

千夏
「うん」

ナン☆
「年始早々から嫌な想いするのもどうかなぁと思って」

千夏
「もう♂装備が出ること前提やねんね……」

ナン☆
「でも、そろそろ交換しないと次のスタンプの時間が来ちゃうの」

千夏
「じゃあ、交換せんとあかんね」

ナン☆
「うぅ、憂鬱だなぁ……」

ムチャ
「呼んだかにゃ」

ナン☆
「あー、はいはい、呼びましたよー」

ムチャ
「む、テンションが低いにゃ」

千夏
「まぁ、でも今回は大丈夫やって。
 ほら、この間は長靴が出たやんか♪」

ナン☆
「あ、そうだったね!
 よーし、引くよ! ムチャ、お嬢様アバターをちょうだい!」

ムチャ
「任せるだにゃ! 今回はいつもと違うオチを用意したにゃ!
 今回のアバターはこれだにゃ」

じゃじゃーん!


01102.jpg


ナン☆
「………………ぇ?」

千夏
「…………嘘やろ?」

ナン☆
「や、や、や…………」

千夏
「や?」

ナン☆
「やったよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」


千夏
「ごごご、ご主人、血の涙が!?」

ナン☆
「うぅ、苦節すること数ヶ月。
 やっと、私は女の子として認められたんだね……」

千夏
「ご主人……」

ナン☆
「ムチャ、ありがとう♪
 年始早々から感動させてくれて」

ムチャ
「気にしなくていいにゃ。
 どうせ、これは夢の中の出来事にゃ」

ナン☆
「…………ハイ?」

ムチャ
「変なマスクを被った博士から借りてきたにゃ。
 初夢見せるマシーン、って言うらしいにゃ」

ナン☆
「チョットマテ……」

ムチャ
「夢の中ぐらい、夢を見させてやるにゃ。
 うん、名言にゃ」

ナン☆
「イヤイヤイヤイヤ、チョットマテ。
 ユメ? ユメオチデスカ?」

ムチャ
「そうにゃ。
 ということで、さっさと起きて、アバターを受け取るにゃ(にこり)」

ナン☆
「い……」

ムチャ
「い?」


01103.jpg

ナン☆
「いやあああああぁぁぁぁぁっ!
 私、ずっと夢の中にいるーーーーーーーーーーーーっ」


ムチャ
「覚めない夢はないんだにゃ」

ナン☆
「いやあああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ」





ということで、
初夢シリーズ第一弾はナン☆でした。
え、本当の結果がどうなったかって?
ふ、ふふふふ、聞かないで……
遊びに来られたお客様
☆はじめに☆
このページ内におけるECOから転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。 なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。
プロフィール

ナン☆

Author:ナン☆
年齢:24歳
誕生日:6月22日
血液型:A型
活動鯖;フリージア

どうぞ、ゆっくりしていってくださいな♪

画像(麻衣)はメイファスさんが描いてくれました♪
ありがとうございます^^

SNS
ECO SNSに登録してます。 登録名は*レンシア*です。 色々な人とお話してみたいなーと思っていますので、フレ申請などお気軽にどうぞ♪
ECO友イベントって何?
ECO友イベントとは、チャットルームで色々な人と楽しくおしゃべりしながら季節&フシギ団イベントなどをやろうというコミュニケーションイベントです♪ 初心者、熟練者問わず、色々な人とお友だちになりたい、なって欲しいという願いから行ってます。大体は日曜日20時からフリージア鯖にてやっております。イベント当日は情報と専用茶室を上げてますので、参加希望者は遠慮せず声をおかけください^^
FC2小説
こちらにも『ナン』で小説を登録しています。 ECOとは無関係な作品ですが、よければご覧下さい。 著者名検索で『ナン』と打っていただくか、作品検索のフリーワードのところに『ブレインキラー』と打っていただければ見つかると思います^^ http://novel.fc2.com/
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